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デキ婚でもできるマタニテイ結婚式

ブーケ

デキ婚で結婚を決めたというカップルは現在でも非常に多くを占めています。でも妊婦さんの結婚式は普通の結婚式よりも新婦に大きな負担がかかるので、結婚式当日はできるだけ新婦に負担がかからないような式を行う必要があります。

マタニテイの新婦がいる結婚式は、妊娠期間を通して非常に安定している妊娠6か月ごろに行う事が一般的です。妊娠している時の結婚式の注意点としては新婦の体調に気を配る事です。安定期とはいえ、妊娠していない時よりも免疫力は落ちています。結婚式を行う前にまず産婦人科のかかりつけ医に相談し、判断を仰ぐようにしましょう。
もちろん、結婚式が決まった時にはには親戚や友人、結婚式場のスタッフやプランナーの助けを最大限受けましょう。

特に結婚式のプランナーはマタニテイ結婚式の経験が豊富な人だと最適なサポートを行ってくれますし、スタッフももし新婦の体調が悪くなった時に別室に案内してくれるなど様々なフォローを行ってくれます。

結婚式当日は、無理をしてしまうと新婦だけではなくお腹の子供にも影響を与えてしまいます。
当日は余裕を持ったスケジュールで式を執り行ってもらうように調整するとともに結婚式は非常に長丁場になるので結婚式当日の2次会は無理して行わないようにしましょう。